春はウキウキ、
若すぎファンのみなさん、
こんにちは

先ほど、
足元にあった荷物をよけたホッタが、
椅子のキャスターの上に見事着地し、
そのまま、
ゴロン!
ドタッ!
バタンッ!!とこけていました。
膝小僧をぶつけたホッタは、
そのままうずくまり、
泣きました。
むしろ、
足元の荷物につまずいた方が、
軽い打撲ですんだのでは?
と思いながら、
爆笑するボスと私。
そんなホッタを、
軽く一瞥したカオリ。
ホッタは、
先日車のドアでぶつけたアザが、
やっと治りかけてたのにね・・・。
またケガしちゃったね。
最近、
私の怪我が少なくなった!
と思っていたら、
どうやら私の分まで
ホッタが怪我を請け負ってくれているみたい。
なんて優しいホッタ。
本当にありがとう。
(合掌)
さて、
昨日私が母と話をしながら
裁縫をしておりましたところ、
「結婚する女性には、
さしすせそ
って、昔から言うもんね」と言われました。
さしすせそ?
知ってます?
ホッタは、
「さとう
しお・・・
ってやつじゃないですか?」という。
いや、だから、
結婚する時に調味料は
必須じゃないでしょう?
ホッタには、
どうしてもこだわりの調味料でもあるのでしょうか?
とにかく、
さ・・・裁縫
し・・・?
す・・・炊事
せ・・・洗濯
そ・・・掃除らしいです。
昨日どうしても
「し」
が出てきませんでした。
候補として、
「仕事」と母が言う。
いえいえ、
それが必須なら、
結婚ではなく、
女性の自立になりますよ。
うーん・・・
と二人で考えて、
「し、し・・・
主人の世話!」と言った母。
間違ってないかもしれないけど、
取り立ててる部分でもないような?
私は一晩考えて、
出たのが、
「食事」(私にしては)
まともな答えを導き出した感じです。
ちゃんと書いておかないと、
今夜眠れない人もいるかもね?
答えはどうやら、
「躾」だそうです。
しつけ、ね。
意味はともかく、
躾という漢字は、
個人的に好きです。
さしすせそ、
さしすせそ・・・
花嫁修業、
準備万端!
相手は、なし・・・。
私の「し」は、
「仕事」か?
いえいえ、
女性の条件「さしすせそ」
で、いつかかわいいお嫁さん。
今日も夢見がよろしいようで・・・。
4月になって、浮かれ気味のアドバイザーはシンパシー⇒
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